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真谷地の夏と冬


22号
機関車のフロントデッキに乗って、炭山へ向かう作業員の方は、

 カメラを構えている私を見つけると恥ずかし想にしていた、




24号
真谷地炭鉱の9600型は常に炭鉱側を向いていて、

炭山へ向かう空のセキを牽引する列車は正面向きで、

  石炭を満載して沼ノ沢に向かう列車は、

   常にバック運用していました。
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プロフィール

ストラト

Author:ストラト
1970年代、蒸気機関車の写真撮影に熱中するも、無煙化後は写真撮影から遠ざかっていましたが、その後飛行機の魅力にはまり、今では立派な飛行機バカです。

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